2009年12月20日

マンツーマンでのフリューケルシュ

朝一でフリューケルシュを飲みに来ちゃったんですが、
本当に開いているのか不安です。
(この時点でどこのお店もまだ閉まっていた)


P1020635.JPG
【青い服を着たお兄さんに聞きました】

そこで入り口に立っているお兄さんに聞いてみたところ

いいよ。もう飲めるよ。

とのこと。
早速、重厚な扉を開くと・・・

P1020636.JPG
【いらっしゃ〜い!とは言いませんが好感のもてる青年です!】

私、一人しかいませんあせあせ(飛び散る汗)
さすがに朝はスタッフもコーヒーを飲みながら
のんびりしていたようでした。
ケルシュは私が本日の第一号!(やった!)

飲んでみると・・・

軽っ

P1020637.JPG
【店内は暗いです(汗)】

淡いエステル香とアロマホップ(ちょっと品種までは推測できませんでした)が心地良く、もちろんガスボリュームは低く良いバランスです。


「夏だったら、外で何杯でもいけるなぁ」

なんて思いながら飲みました。

その後、帰り際にここの工場について聞いてみました。
というのも、フリューケルシュはケルシュには珍しく
瓶詰めのほうが樽詰めよりも多く、可能であれば醸造所まで
足を伸ばしてみたいを思ったからです。

しかし・・・このとき、奥から出てきて対応した
おっさん給仕が、私に対する態度を一変させるのでした。





posted by ツカサ at 10:00| Comment(1) | フリューケルシュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この続きにドキドキ
Posted by 紺屋町 at 2009年12月21日 10:06
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